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★★★ R O L E X ★★★ COSMOGRAPH DAYTONA “PAUL NEWMAN – STEPPED RED LINE” -FIRST GENERATION☆幻!ロレックス本社ジュネーブOH見積書付属(ダイアル交換無)★ロレックス デイトナ ポールニューマン Ref.6239★レッドサークル Cal.722

PRICEAsk 
MODELRef.6239 コスモグラフ デイトナ “ポールニューマン ステップドレッドライン” ファーストモデル 
MOVEMENTCal.722 
AGE1964年頃製造 
MATERIALステンレススティール 
SIZE37mm(リューズガード含めず/含み39mm)×45mm(両側ラグの先端まで)  
★★★ R O L E X ★★★ COSMOGRAPH DAYTONA “PAUL NEWMAN – STEPPED RED LINE” -FIRST GENERATION☆幻!ロレックス本社ジュネーブOH見積書付属(ダイアル交換無)★ロレックス デイトナ ポールニューマン Ref.6239★レッドサークル Cal.722のサムネイル
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【商品説明】
現在日本ロレックス社では1970年代以降の機械、70年代のモデルで60年代の同キャリを搭載している個体。クロノグラフにおいては自動巻16500モデル以前の手巻きクロノグラフのコンプリートサービスは終了している。現在ロレックス ジュネーブ本社では同じ条件でのサービスを展開しているが一部の顧客に対しては、1915年までのコンプリートサービスも行っている。但しこの条件はかなり厳しいのも事実である。その基準は定かではない。そんな中で当社は5年前よりダイレクトにコンタクトをとり古いモデルのコンプリートサービスへと事を運ぶことに成功。今回のロレックスポールニューマンRef.6239もその通り、市場の90%偽物と言われたモデルだけにロレックス ジュネーブをパスする個体は少ない。まずジュネーブではシリアルナンバーからその個体の製造当時、販売当時のアーカイブの照合、そしてビエンヌ社との連携により各パーツの当時の情報から又最終段階として、素材検査へと行い本物かどうかを見極め、3段階に分類する。まずはOH可能品、一部改造品、改造品偽物と分けられ、一部改造品はロレックス社にそのシリアルナンバーから永遠に再販防止の為も含め記録される。改造品偽物はロレックス顧問弁護士対応となりジュネーブ警察そして最終検察局へと移送される。一部改造品は改造パーツ部分のロレックスの商標をすべて削り返還される。改造偽物は返却不可能となる。当然本物としてOHされる確率はかなり厳しい。そんな中で今回の一品は2018年ロレックス ジュネーブ本社にてOHの見積りが出た。内容はダイアル、針交換無しクリーニングのみ、OHで一部内部部品交換としたコンプリートサービス代金”20000スイスフラン/約240万円”となった。この価格はこの年代としてはかなり状態がいいことを示す。ベゼルは初期の秒速300から始まるタキメーター表記ではなく200から始まる1967年以降の後期のもの、プッシャー、竜頭も1965年前後、当然ポールニューマンダイアルはレッドラインとなり、アウターラインとの緩やかな本物ポールニューマンダイアルの溝とインデックスと夜光ドットとの絶妙なバランスそして12時間、30分積算計、永久秒針のスケールに位置、長さ、そしてダイアルのアウターラインの絶妙なバランスも基本通りでロレックスいわく、販売当時のままで完璧だと担当者も絶賛してくれた。ただこの個体1964年でありポールニューマンダイアルは1966年からであることは紛れもない事実であるが、ケース、機械、ダイアル各パーツの組み立ては同年代でないことがかなりあるという。その為ケースが1964年であっても組み立て販売は3-5年後ということはざらである。それは共有パーツを作ることでモデル製造上でのロスを無くすことである。この個体もその通り、バックケースは最初期の6239にしか存在しない6238の共有パーツであり、年に6238が終了してからもこのバックケースを共有パーツとして使用しているという。そんな事実の中でジュネーブのOH見積書、その見積りをキャンセルした場合の手数料払い込み領収書も付属した最高の100%本物保証とした一品をご紹介しよう。

※雑誌パワーウオッチの『謎解き物語』で当社のコラムを掲載させて頂いておりますので、そこにはロレックス ジュネーブとの付き合いの中で様々事柄をもっと深い話から、他メーカーとの関係の中で知り得た偽物の見分け方も連載中ですので宜しくお願い致します。

【デイトナ誕生秘話】
ポールニューマンダイアル伝説は1966年から1988年まで続くこととなるが、当時ポールニューマンダイアルは人気が無く、ロレックス社の当時から現在でも続く、ダイアル交換のオプションサービスで通常のダイアルにも交換することも出来たの事実であり、当時そのような事で通常ダイアルが好まれたという。しかしそのすべての情報はロレックス社ジュネーブ本社ではアーカイブとして残っている。販売当時のダイアルデザイン、ブレスの種類(ジュビリーか3連)などが、実はこの情報をもとにロレックス社はシリアルナンバーと照らし合わせ本物、改造品などの真偽鑑定の材料にしている。 ロレックス コスモグラフデイトナ…1963年より誕生したファーストデイトナ手巻きモデル。1969年、世界初月面到着によりアポロ計画は20世紀最大の歴史に残る偉業となる。そのアポロ計画は1960年初頭、マーキュリー計画により秒読み段階となる。当時未だマーキュリー計画では宇宙飛行士はNASAが用意した12時間積算系を装備したクロノグラフ腕時計の全ブランドから好きなものを装着することが出来た。ロレックスもバルジュー72搭載クロノグラフをいち早くモデルに投入したこともあり、コスモグラフという宇宙に称した名をダイアルに刻みクロノグラフモデルRef.6238をベースにRef.6239を誕生させることとなる。1964年、オメガ、ロンジンと並び最終選考で課せられたNASAが出した過酷すぎる条件は室内温度摂氏70±4℃、48時間、5.5±.4Psia、通常環境に戻し、再度計測、その後、摂氏90℃±4℃の環境下で再度計測。気圧は最小値で1.4×10Posia、室温を摂氏71度まで、45~50分の間、-18℃に下げ、再度45~50分の間、摂氏70℃±4℃に上げ再計測、これを15回繰り返という厳しい条件下で、最終段階まで残ったロレックスは秒針がたわみ、ダイアルにひっかかり停止。1965年、最終テストで最後まで駆動していたオメガにアポロ計画でのオフィシャル契約を手にした。その後ロレックスはコスモグラフの役目をレースへと転換する為、当時デイトナレースのスポンサー契約しデイトナモデルとなり、これによりRef.6239はデイトナファーストモデルとなる。実はこのコスモグラフからデイトナへとオメガの1969年の月面着陸という20世紀最大のマーケティング戦略を駆逐する為にオメガに決定した1965年の翌年1966年、デイトナの特別モデルとしてエキゾチックダイアル、後ハリウッドスター”ポールニューマン”がカーレース、好んで腕に嵌めたことによりポールニューマンダイアルが誕生することとなる。

 

☆☆☆ 1964年頃製造ビンテージ”ロレックスジュネーブOH見積り済” ☆☆☆
(日差±60/クロノグラフ完全稼働/メンズ/当社調整済み
★付属品★
ロレックス本社ジュネーブ OH見積書.クリスティーズ エスティメイト預かり書
(ダイアル、針交換一切無し。クリーニングのみにてOH見積書付属.100%完全本物保証)

☆☆☆ “1964年頃製造”ファクトリーオールオリジナル ☆☆☆


☆ 1964年頃製造純正クロノグラフブラック ステップドレッドラインダイアル ☆
【刻印】(ROLEX COSMOGRAPH DAYTONA T SWISS T)
【状態】全体的に綺麗にヤケが広がり、レッドサークルとブラックのインダイアルのゆるやかな段差が特に立体的美を感じさせる。とにかく半端ではなオーラの漂いを魅せる。とにかく最高です

☆ 1964年頃製造純正バー針 & エキゾチック3クロノグラフ イン溝ダイアル ☆
【状態】ひとつひとつのイン溝ダイアルの立体的美しさは半端でないオーラとなる

☆ 1967年頃以降年頃製造純正 50-200後期 ステンレススティールベゼル ☆
【状態】小キズ程度で目立つ打痕などのキズはございません。※磨きはしてございません

【リューズ】1964年頃製造純正ファーストステージ リュウズ
 【状態】小キズ程度で目立つ打痕などのキズはございません。

☆ 1964年頃製造純正ステンレススティールケース & スクリューバック ☆
【刻印】
●ケース裏:(MONTRW ROLEX SA GENEVE SWIZERLAND PATENTED STAINLESS STEEL 6238)
●12時位置:(REGISTRED DESIGN 6239)●6時位置:(STAINLESS STEEL 923175)
【サイズ】37mm(リューズガード含めず/含み39mm)×45mm(両側ラグの先端まで)
【状態】小キズ程度で目立つ打痕などのキズはございません。※磨きはしてございません

☆ 1990年以降製造純正アクリル風防 ☆
【状態】小キズはございます。経年による独特のきしみは最高のビンテージ感を漂わす※磨きはしてございません

☆ 1970年製造純正3連ハードオイスターブレス Ref.7835/FF.571 ☆
【状態】小キズ程度で、伸びは若干ございます【サイズ】ラグ幅-19mm/腕周り:最長190mm/駒


★☆★ Cal.722 ★☆★

VIBRATION(振動数):18000/時

JEWEL NUMBER(受石数):17石

MICROSTELLA REGURATING SCREW BALANCE(マイクロステラチラねじテンプ)

ROLEX ULTRAFLEX SHOCK-SYSTEM(ロレックスウルトラフレックス耐震)

BREGUET SPRING(ブレゲヒゲゼンマイ)

ANGRAVING FOR CHRONOGRAPH PARTS(クロノグラフパーツ面取り加工)

PILLAR WHEEL(ビラーホイール)

CARRING ALARM(キャリングアーム)

RUNNING RESERVE:40時間

【刻印】:(MONTRES ROLEX SA GENEVE SWISS ADJ.TO 3 THREE POSITIONS 17JEWELS FABR. SUISSE 722)