クールストア販売商品

★★★ ROLEX ★★★ Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール Ref.3458/Cal.620NA

PRICE即決価格(Buy it now)  ¥380,000  (税別・交渉可能) 
MODELRef.3458  “バブルバック”  スモールセコンドダイアル 
MOVEMENTCal.620NA 
AGE1944年頃製造 
MATERIALステンレススティール 
SIZE32mm(リューズ含み35mm)×39mm(両先端のラグまで) 
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル
★★★ ROLEX ★★★  Small second Dial “BUBBLEBACK” Needed Bezel SS★スモールセコンドダイアル “バブルバック” ステンレススティール  Ref.3458/Cal.620NAのサムネイル

基本的にバブルバックは、1代目から3代目、ようするにそれまでより一回り大きいNAキャリが誕生するまで、ムーブメントの基本原理であるスモールセコンドが一般的で、ベゼル、ケース、バックケースに至っては3ピース構造であったが、NAキャリ誕生によりテンプも大きくなり精度も増し、故障も少なくなり、メンテの頻度も減り、より防水性の強い2ピースへと変わっていったのはご存じのことであるが、パーペチュアル販売開始の1933年から1943年頃までのバブルバック1代目から3代目バブルバックのスモールセコンド達。そしてセンターセコンドへ変わっていったのだが、そのバブルバックとして変革を迎えたのはやはり1945年頃から実施された公式認定クロノメーター検定の実施であろう。その中それまでのスモールセコンドは消え、センターセコンドに他スイスの時計メーカーも含め、変わっていった。何故基本凛冽となるスモールセコンドからセンターセコンドに代わっていったのか、機械構造的には当然、3番車軸に60秒一回転する歯車をつけ、センター位置にそれを連動させる秒針のカナ針をはめ込む。その秒カナ針はアソビがなければならない為に当時は丸穴の留めネジ板状のストッパーをつけダイアル裏から抜けないようにしてあるだけである。しかしその為にダイアルから秒針を取り付ける時は、カナ針にアソビがある為にストッパー部分を押さえながら取り付けなければならない。
言いかえれば構造的に若干ではあるものの、スモールセコンドのほうが余分なトルクがかからないと言っても過言ではない。
そんな中でご紹介するのは初めてバブルバックとしてキャリバーナンバーが与えられた620の初期44年頃の希少なスモールセコンドの代表機種でもあるRef.3458をご紹介したい。このバブルバック、スモールセコンドが特徴である上に、ベゼルに一時間ごとのバーを彫り込みその間に髪の毛のようなラインを繊細に彫り込んである。海外ではニーディッドベゼルとも呼ばれ、日本ではエンジンベゼルと呼ばれ人気が高い。しかもこの3458のベゼルを見てもわかる通り、幅広の大胆で存在感を感じることが出来る。これはエンジンベゼル代表機種とも言える3130のように1946年以降にほとんどが製造されているモデルがゆえに、第二次世界大戦この教訓通り、よりプロがはめるスポーツ時計としては視認性か一番大切である為、ダイアルを大きく見せるためにベゼルの幅がより小さくなっていく。そんな今回の一品、ダイアルはリダンされているところがかなり残念であるが、希少性から言えばなかなか市場に出回る機会はない。

 

 

★ 動作コンディション(当社動作保証3か月有り) ★
(日差:+60秒程)
※計測はタイムグラフによるものでり実測では無く、時期、環境で異なりますのでお約束するものではこざいません


★ 1944年頃製造ビンテージ 付属品無し ★
(当社動作保証書有り)

★ 1944年頃製造オールオリジナルコンディション ★

☆ 1944年頃製造純正 シルバーダイアル W/スモールセコンド ☆
【スペック】センター位置:時,分針,秒積算計
【刻印】(ROLEX OYSTER PERPETUAL)
【状態】リダンはされていますが、クリダンの状態はクオリティーは低いです。純正ダイアルであることは裏を見て確認済み

☆ 1944年頃製造純正 ブルースティールベンツ針 & オールローマンアワーマーカーズ ☆
【状態】アワーマーカーズはリダンとして夜光がもられています。針は当時の完全オリジナルコンディション。

☆ 1944年頃製造純正 ステンレススティール ニーディドベゼル ☆
【状態】小キズございますが、致命傷となるキズ、打痕などは一切ございません

☆ 1944年頃製造純正 ステンレススティール ミドルケース ☆
【状態】当社でバフがけ程度の磨きはしてごさますが、際立つ痩せはございません。年代的にもかなりいい状態です
【刻印】12時位置ラグ:319819
【サイズ】32mm(リューズ含み35mm)×39mm(両先端のラグまで)

☆ 1944年頃製造純正 ステンレススティール “ROLEX+OYSTER” 竜頭 ☆
【状態】打痕、キズございますが竜頭操作に支障はございません。画像でご確認下さいませ。

☆ 1944年頃製造純正 ステンレススティール スクリューバックケース ☆
【刻印】 GENGEVA SWISS BREVETEE ROLEX SA GENEVA SUISSE 31 VICTORUES HAUTE PRECISION 3458
【状態】当社でバフがけ程度の磨きはしてごさまいす。全体的にキズはございます。オープナーはしっかりと噛みあいます。年代的にもかなりいい状態です。

☆ 新品本革クロコダイル黒ストラップ & 70-80年代純正ロレックス尾錠 ☆
【サイズ】 ストラップ:最長約185~190mmまでで各ストラップホールで調整可能※個人差はござます。
【状態】ストラップ:未使用 /  尾錠:年代的な使用感はございます。


★  Cal.620NA ★

6 POSITIONS ADJUSTMENT(6姿勢差調整)

CHRONOMETER(クロノメーター検定機)

VIBRATION(振動数):18000/時

JEWEL NUMBER(振動数):17石

RUNNING RESERVE(駆動時間)MAX:48時間

SUPER BALANCE(スーパーバランステンプ)

【刻印】(ROLEX OYSTER PERPETUAL SWISS MADE PATENTED 9805)