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★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570

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MODELRef.1016  オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル 
MOVEMENTCal.1570 
AGE1969年頃製造 
MATERIALステンレススティール 
SIZE35mm/横径リューズ含めず×45mm/両ラグ先端まで 
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル
★★★ ROLEX ★★★ OYSTER PERPETUAL “EXPLORER” BLACK MATTE DIAL☆オイスターパーペチュル “エクスプローラー” ブラックマットダイアル Ref.1016/Cal.1570のサムネイル

他モデルの中で一番謎めいたと言っても過言ではないエクスプローラー。特に誕生した1953年には、メインキャリとしてセミバブルバックの時代を背負う”Cal.775”いわゆるA296サイズと呼ばれるものであり、当初ファーストモデルとして誕生したきっかけが、同年ジョン・ハント卿を隊長とする登山隊が、オイスター・パーペチュアルを携行したことで、この遠征で、エドモント・ヒラリー卿とテンジン・ノルゲイがエベレスト登頂に成功したオマージュモデルの存在としてエクスプローラーは世界にその名を刻むこととなるが、ではファーストとはいかなるものなのか、1954年のチラシで『EVEREST Leader’s Tribute to Rolex』の見出しであるのにはリファレンスナンバーが記載されていない。当然、今までは”Ref.6350”がファーストであり、ジョン・ハント率いる登山隊が装着していたのも”Ref.6350”であると言われ続けてきたが、近年それは”Ref.6298”ではないかと言われている。確かに一般市場としてチラシに掲載されたのは”Ref.6350”ではあるとされるが、そのチラシの画像からはクロノメーターではないノンクロノメーターの画像であるのは誰が見てもわかるはずである。ロレックスのオフィシャルサイトでもその存在を一切触れていないのはなぜだろうか。1953年に登場としたエクスプローラーは4つあり、Ref.6098、6298、6350、6150となるが、年代はすべて同じ年代に登場している。当然搭載キャリバーもCal.775であるが、問題となっているのはエベレスト登山時の彼らの写真であるが、ノンクロノメーターであった可能性か強く、そうなるとRef.6298,6150のいずれかとなる。当初はノンクロノメーターとして開発され、既にエクスプローラーとして誕生していたRef.6298をジョン・ハント卿を中心とした登山隊が装着し、エベレスト登頂をきっかけに、当然、単体のモデルとしての存在として売り出す必要があったロレックスが、その時点で存在しなかったモデルRef.6350をRef.6150ケースを流用し、当然、クロノメーターとして名を売っていたロレックスがクロノメーターRef.6350を誕生させ、ヒラリー夫人が装着していないにも関わらず、伝説のストーリーを作ってしまったのではないかと考えるのが自然ではないだろうか。そんなエンスプローラーも世界で初めてとなる両方向巻き上げ1030登場により、6610が誕生1959年、エクスプローラーの代名詞ともなった”Ref.1016”が誕生することとなる。

 

☆☆☆ 1969年1期製造ビンテージ “美品” ☆☆☆
(日差:+10秒前後/メンズ/磨き一切してございません/付属品無)
※環境に変化致しますので、精度に関しましては必ずとしてお約束出来かねることをお許しくださいませ)

☆☆☆ オールファクトリーオリジナル ☆☆☆
(伸びの全く無い完璧に近いRef.78360/FF.558B/含めすべて純正オリジナル)


☆ 1969年頃製造純正 ステンレススティールフィクスベゼル ☆
【状態】:(当社で磨きはしてございませんので小キズはござます。3時位置部分に目立つ打痕がございます)

☆ 1969年頃製造純正 ステンレススティールケース & スティールクラウン ☆
【刻印】:●6時位置ケースサイド:(2963113)●12時位置ケースサイド:(1016 REGISTERED DESIGN)
【状態】:(当社で磨きはしてございませんので小キズはござますが目立つキズ、打痕などはございません)
【サイズ】 35mm/横径リューズ含めず×45mm/両ラグ先端まで)

☆ 1969年頃製造純正 ステンレススティールスクリューバックケース ☆
【刻印】:MONTRES ROLEX SA GENEVA SWIZERLAND PATENTED STAINLESS STEEL 1016 Ⅱ 69
【状態】:(当社で磨きはしてございませんので小キズはござますが目立つキズ、打痕、オープナーによるキズもござまいせん)

☆ 1969年頃製造純正 オリジナル ”マットブラックMark1″ ダイアル ☆
【刻印】:ROLEX OYSTER PERPETUAL EXPLORER SUPERLATIVE CHRONOMETER OFFFICIALLY CERTIFFIED SWISS MADE
【状態】:(菱形により近いマットブラックの最初期デザインのダイアルは良くある油染みも無く完璧に近い)

☆ 1969年頃製造純正 オリジナル トリチウム夜光インデックス & ベンツ針 ☆
【状態】:(経年の腐食が見られますが、ビンテージとしての最高の漂いを感じさせる)

☆ 1983年製造純正 オリジナルオイスター3連ハードブレス/シングルロッククラスプ ☆
【状態】:(Ref.78360 FF.558B /ほぼ伸びも無く完璧に近い状態です。ラグ幅:20mm×12駒/腕回り:最長180-185mm※指一本入る)


★☆★ Cal.1570 ★☆★

VIBRATION(振動数):19800振動/時

JEWELS NUMBER(受石):26石

RUNNING RESERVE MAX(最高駆動時間):42時間

SCREW BALANCE(チラネジテンプ)

NON HACK SYSTEM(ハック機能無し)

【刻印】: ROLEX MONTRES SA 5POSITIONS TEMPRATURE SWISS MADE TWENTY SEVEN 26JEWELS 045963)