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★★★ R O L E X ★★★ OYSTER COSMOGRAPH “BIG DAYTONA” – BLACK PLEXIGLASS Ref.6263☆ロレックス本社ジュネーブOH済み☆ケース未使用品★ロレックス デイトナ Ref.6263 ビッグデイトナ★ジュネーブ本社修理証明書.ギャラ付属

PRICEAsk 
MODELオイスター コスモグラフ “ビッグ デイトナ” ブラックプラスチック ベゼルインサート 
MOVEMENTCal.727 
AGE1984年製造 
MATERIALステンレススティールケース 
SIZE37mm(リューズガード含めず/含み39mm)×45mm(両側ラグの先端まで) 
★★★ R O L E X ★★★ OYSTER COSMOGRAPH “BIG DAYTONA” – BLACK PLEXIGLASS Ref.6263☆ロレックス本社ジュネーブOH済み☆ケース未使用品★ロレックス デイトナ Ref.6263 ビッグデイトナ★ジュネーブ本社修理証明書.ギャラ付属のサムネイル
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【商品説明】
1963年、当時ロレックスはマーキュリー計画最終となる月面に人を送り、無事帰還させるというケネディーの1960年の発表から現実となったアポロ月面到着計画の選定の真っ最中であった。それは宇宙モデルとした”CHOSMOGRAPH/コスモグラフ”の名において、NASAが用意したブライトリング、セイコー、ルシアン・ピカール、ユニバーサル・ジュネーブ、そしてアメリカン法を武器にしたハミルトン、グリュエン、ブローバ、ベンラスなどのアメリカブランドとな゛の中で自由に腕にはめることで選定対象としたマーキュリー計画選定後の1964年、ロッレクスは最終ロンジン、オメガとの3社での最終選定に臨んいた。室温を摂氏70度で48時間保ち、その後室温を93度に上げ、その後摂氏-18度で48時間行うなど数多くの検査の中、ロンジンはガラスか外れるなどの不具合が生じ、ロレックスは針が曲がるなどで時計が止まり、それ以上のテストは行われた。結果、オメガのスピードマスターに決定したが、1969年のオメガの決定となったが、それにより選定から落ちた各メーカーは20世紀最大の出来事となる1969年の人類初の月面到着というアポロ計画のオメガの完全マーケテイングとなったのは言うまでもないが、それぞれのメーカーのストリーデさえ、書き換えることとなる。
ロレックスは当然、コスモグラフとして1961年のマーキャュリー計画の本格始動でNASが動きだし、1963年その計画にいち早く始動、デイトナRef.6239を世に出した。当然1963年には未だダイアルにDAYTONA/デイトナ表記はない。63年は特にラジウムからトリチウムにロレックスが夜光塗料を変更、ダイアルにはアンダーラインという夜光を変えたマークも存在した。そして1966年頃から”DAYTONA/デイトナ”の文字が登場する。そして同年、ダイアルのスケール上に5分置きのアプライドのインデックスを配置、15秒置きのスケール表記となった永久秒針、12時間積算計、60分積算計のスケールにはカーフラッグを思わせるスクエアー型のペイントのインデックスが描かれたエキゾチックダイアル、別名ハリウッドスターであるポールニューマンがこよなく愛した時計であることで”ポールニューマンダイアル”とも呼ばれた特別モデルも発表された。ここで問題なのは、アポロ計画のオフィシャルメーカーが決定した1965年の翌年にデイトナ表記が誕生したのか、ロレックスはオフィシャルサイトで”1963年にカーレース用として開発”と謳っているが、実際はアポロ計画選定で失格となったことを歴史の闇に隠し、1959年に造られたアメリカ、フロリダ州にあるデイトナレース場を1969年のオメガの独占マーケティングを阻止することも含めそのストーリーを変えてしまったのかもしれない。
そんなストーリーのど真ん中に位置する今回のモデルはその歴史を物語るまさにポールニューマンの謎を解き明かす年となる1966年に誕生したRef.6241(1966~1969年)のデイトナをご紹介したい。このモデルはアポロ宇宙計画となった1969年の月面到着と同時の年にコスモグラフとして誕生したRef.6239(1963~1969年)と共にデイトナの新たな歴史となる防水ねじ込みのクロノグラフプッシャーを初めて装備したプロトタイプと呼ばれるRef.6240(1966~1969年)、1971年のオイスタークロノグラフ誕生計画の謎となる突然ノンオイスターに戻ったRef.6262(1970~1971年)とRef.6264(1970~1972年)、そしてRef.6263(1971~1987年)となっていく。
そんな中手巻きデイトナの中で今回ご紹介させて頂くモデルは、人気の6263DAYTONA表記。特にビッグデイトナ文字盤は人気で数も少なく、希少価値としてバリューアップもあり人気が非常に高い。しかしその人気が高くなればなるほど、リダンが多く出回っているのも現実で、6240,6241以前のダイアルの6時位置の12時間積算計のインダイアルの上にDAYTONAの文字を後で印字するものが多く存在する。市場に出回っているものの中にかなりそのようなダイアルが存在する。又ダイアル自体を書き換えするものまで存在する。それは近年この6262以降に与えられたDAYTONA文字盤は100万円以上のバリューアップを魅せることで。つい2,3年前まで30万円以下であったダイアルがバリューアップを起こせば、リダン業者もそこに市場を作るのは最もの事である。特にそのリダン業者のクオリティーはなかなのものであるのも現実だ。特に今回の一品はそのダイアル自体の価値を守る為に防水保証が必要とのことで、ダイアルを交換しないとの条件でケース、バックケースを交換した。当然ビッグデイトナである。当社の画像をアップでご覧になって頂ければ、これが真実のビッグデイトナであることを理解して頂けるはずである。では偽物の特徴をここで少しだが、お話ししよう。特徴はずばり”DAYTONA”の文字体でぼけるような丸体の文字は偽物。12時位置から”DAYTONA”の文字が離れすぎてもだめ。又アワーマーカーズとなる時間のインデックスのトップ部分に塗布してあるドットの夜光がインデックスから離れすぎもだめ。良く市場を見るとかなり存在することに気づく。これは私がロレックス ジュネーブ本社の当社の最初の担当者からいろいろ当時に教えて頂いたことを思い出す。現在ではその担当者には会わせてもらうことも出来ずにいるが、得たものは大きい。
そんな6263から今回ご紹介する一品は先ほど述べた通り、2017年5月27日にロレックス ジュネーブ本社にてコンプリートサービスの完了品で、ビッグデイトナのブラックダイアルは完璧で当時のまま。ミドルケース、バックケースはOH時に交換。交換パーツ用として1970年代後半からロレックスが用意していた”エンジェルナンバー”と呼ばれ、日本では不吉な気がするがヨーロッパでは復活を意味し、縁起の良い”44ゾロ目”が体表的で、その44リペアケースは,1970年代から用意されたもので現代において製造されたものではないとの事と当時のロレックスの当社担当者が教えてくれた。そんなケースはロレックス本社にてOH後、全く使用もせず、立ち上がりも完璧で当然、交換時のそのままの状態で、全くの未使用。無傷の状態でここまでの状態は存在しないと言っても過言ではない。

 

☆☆☆ 1984年製造ビンテージ・未使用ケース ☆☆☆
(メンズ/平置日差;+1-2秒/振り角;265°/片振:0.0ms/拘束角;50°)
※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。
2017年5月27日(ロレックス ジュネーブ本社にてOH済み)
(針.ミドルケース.バックケース交換済み)※ダイアルは交換無し

☆ 1984年製造純正 ビッグデイトナブラックダイアル ☆
【刻印】(ROLEX COSMOGRAPH DAYTONA T SWISS T)
【状態】薄っすらとヤケは感じられますが、夜光の損傷、ダイアル自体のキズなどは全くございません)

☆ 1984年製造純正 50-200タキメータースケール プラススチックインサート&ステンレススティールベゼル ☆
【状態】ロレックス本社にて磨きをして頂いてから全く使用していない状態で腕にも装着していない完璧と言っても過言ではない


☆ 1984年製造純正 50-200タキメータースケール プラススチックインサート ☆
【状態】小キズはございますが、破損、打痕により亀裂などは一切無く完璧と言っても過言ではない)

【リューズ】2107年ロレックス本社コンプリートサービス時に交換 純正ネジ込みスティール竜頭
 【状態】新品未使用

☆ 2017年ロレックス本社てOH済み ステンレススティールケース & スクリューバック ☆
【刻印】
●ケース裏:(OH後全く腕にも嵌めていない状態で、完全な新品未使用である為、今回は開閉して確認してございまんのでご了承下さい)
3695 ●12時位置:(OH後全く腕にも嵌めていない状態で、完全な新品未使用である為、今回は開閉して確認してございまんのでご了承下さい)
●6時位置:(OH後全く腕にも嵌めていない状態で、完全な新品未使用である為、今回は開閉して確認してございまんのでご了承下さい)
※現4493695/オリジナルシリアル:8634385
【サイズ】37mm(リューズガード含めず/含み39mm)×45mm(両側ラグの先端まで)

☆ 2021年ロレックス本社コンプリートサービス時に交換済み 製造純正アクリル風防 ☆
【状態】未使用

☆ 1984年頃製造 純正3連オイスターブレス Ref.78350 ☆
【状態】ロレックス本社で磨きをしてござますので完璧です【サイズ】ラグ幅-19mm/腕周り:最長190mm/12駒


★☆★ Cal.727 ★☆★

VIBRATION(振動数):18000/時

JEWEL NUMBER(受石数):17石

MICROSTELLA REGURATING SCREW BALANCE(マイクロステラチラねじテンプ)

ROLEX ULTRAFLEX SHOCK-SYSTEM(ロレックスウルトラフレックス耐震)

BREGUET SPRING(ブレゲヒゲゼンマイ)

ANGRAVING FOR CHRONOGRAPH PARTS(クロノグラフパーツ面取り加工)

PILLAR WHEEL(ビラーホイール)

CARRING ALARM(キャリングアーム)

RUNNING RESERVE:40時間

【刻印】:(OH後全く腕にも嵌めていない状態で、完全な新品未使用である為、今回は開閉して確認してございまんのでご了承下さい)