クールストア販売商品

希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51

PRICE即決価格(Buy it now)  ¥150,000  (税別・交渉可能) 
MODEL“アンティマグネティック/耐磁” 36mmオーバービッグラウンドケース  
MOVEMENT Cal.51(based) 
AGE 1940年代
MATERIAL 18金無垢ピンクゴールド
SIZE 36mm横径リューズ含めず/(含み38mm)×44mm両ラグ先端まで 
希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51のサムネイル
希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51のサムネイル
希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51のサムネイル
希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51のサムネイル
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希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51のサムネイル
希少18金無垢ピンクピンクゴールド★クロノグラフ スイス アルマディア★Cal.51のサムネイル

CHRONOGRAPHE SUISSE…
クロノグラフスイス…….至ってシンプルであり、クロノグラフの時計を調べていくと、必ずこの名にぶち当たる。ブランド名、若しくはペットネームであるかのように謎めいたその名の真実は実ははっきりしていないのも事実であるが、現在、そのストーリー性をマーケティング戦略として”chronographe Suisse”は存在する。自社のワークショップを持たずに、契約工場に各パーツメーカーから部品を調達して様々なジュエラーや一般企業からの依頼でクロノグラフを中心に制作活動していたことは確かであるが、ほとんどが廉価版のランデロンを使用し、ヴィーナス188などを使用し、高級機であるバルジュ―、レマニア社は一切使用しなかったことだけは確かであり、クロノグラフが一般市場に出回り始めた1930年代後期からクオーツショックとなる1970年代初頭まで活動をしていたこととなっいるようだ。
今回のクロノグラフスイスの一品は、”ALMADIA”。50年代のクロノグラフとしてはかなり多く市場に出回っており、時計としてのブランド化にも踏み切ったブランドであるが、1968年のスイスで時計、宝飾で登録してあるメーカーには全く無く、他国のジュエラーである可能性が高いが、今では存在しないこともあり謎のままである。ケースは18金無垢 ピンクゴールド、耐磁モデルとして、ダイアルに”ANTIMAGNETIC”の文字が刻印されてあるが、耐磁のインナーケースが無くなってしまったと考えられる。機械はランデロンのCal.51でカム式独特の押し込む感覚は時計を操作しているという機械式としての感触を味わうことが出来よう。クロノグラフ完全稼働、0ポジション戻りOK。