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1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベット

PRICE4100000
MODEL GMT-MASTER Ref.1675/8 
MOVEMENT Cal.1570
AGE 1970年
MATERIAL 18KYG / 18金無垢
SIZE  42mm/横径リューズガード含み×47mm/両ラグ先端まで)
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル
1970年激希少18金無垢フジツボ☆マットブラウン2’ndレジェンド★ロレックス GMTマスター Ref.1675/8★Cal.1570☆純正3連リベットのサムネイル

商品説明】
人の視感に反応するかのようなその甘いフェイスのチュコレートブラウン、50年前それはより甘い色合いであったはずが、その50年という時が、そのもの自体の存在を変えていった。それはコーティングの仕上げをせずにそのペイント自体の色合いを楽しむかのように柔らかい感触としての存在価値を見出したマットダイアルとしての良さを経年というものが育てあげたと言っても過言ではない。  更にそのベゼル自体も経年という時の要因と、紫外線などの自然が作用し、色が独特のダイアルと同じような明るいチョコレートブラウンとなっている。それもこの一品の歩んできたプロセスとして大切に時を刻んできたことがわかるようにベゼルディスクのキズなどによるメタル部分の浮き出しも全く無く、経年そしてその個体のある環境のみが働き、人の手では絶対に作り得ぬことの出来ない最高の漂いが哀愁として人にやさしく語りかけてくるようである….GMTマスターという1955年のパンナム航空オフィシャルストーリーをマーケティング戦略とし、Ref.6542をオリジンとし、Ref.1675を1960年に誕生させ、セカンドという世界に派生モデルという新たな世界を創り、同じリファレンスでありながらペプシというスタンダードから金無垢、コンビという違いを全く違うパーツで表現してきた。今回の一品も18金無垢モデル”Ref.1675/8”という現在では市場から消えてしまったその伝説ストーリーを語る上で大切なセカンドモデルの証たるロレックスのエンブレムをより小さくしながらも立体的アプライドで表現した。セカンドのコンビ、無垢モデルだけの証を背負い、フジツボというキュートなインデックスの世界までもこのモデルは創造してしまった。
1977年、マットダイアル最終章という真実を語るこの一品、経年変化したチョコレートブラウンマット、明るいチョコレートブラウンに変化し完璧なまでの漂いとしたベゼルディスク、アプライドのエンブレム、そしてフジツボ….セカンドモデルRef.1675/8の魅力を最大に満喫できる最高の一品であることをお伝えしたい。そして当然、このセカンドまでにしか許されない19800振動という最後のロービート、ミーンタイムスクリュー調整としたチラねじテンプ、自動巻という機能を最大限にしたワインカラーの切り替え車、”Cal,1570”というロレックスの歴史を1965年に誕生してから2015年の現在までも語り続け、リペア用パーツとしてロレックスが作り続けてきている真実は、この1570という化け物と呼ばれたキャリバーの存在自体の意味を証していることもこの一品は語り続けていることもしつこいようだがお伝えしておこう。
状態としては、ブレスのリペット部分の修復はされており、リベット部分が潰れている箇所がございますのでご了承頂きたい。伸びもございます。18金無垢のケースに関しましては、ケースの痩せは感じますが、気になるほどの状態ではなく、全体的には70年の1675/8としてはいいほうであると感じています。当然当社でガンギ、アンクル、テンプ周りは外して洗浄、注油、調整はしてございます。























★★★ R O L E X ★★★

18K Solid Gold “GMT-MASTER”/ Nipple Hour makers & Mat Chocolate Brown
オール18金無垢モデル ”GMTマスター/フジツボ &マットチョコレートブラウンダイアル

R e f . 1 6 7 5 / 8







☆☆☆ 1970年製造ビンテージ” ☆☆☆
(メンズ/日差;+15/振り角;245/片振り:0.1/拘束角:50°)
※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。

☆☆☆ オールオリジナルオールコンディション ☆☆☆
ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み
18金無垢3連リベットブレス含み全てオリジナル








☆ 1970年頃製造純正 “マット チョコレートブラウン” ダイアル ☆
【刻印】:ROLEX OYSTER PERPETUAL GMT-MASTER SUPERLATIVE OFFICIALLY CERTIFIED CHRONOMETER T SWISS T
【状態】:(初期のブラウンのマットダイアル、チョコレートカラーに変色した柔らかなマットダイアルは腐食部分は一部にございますが完全な当時のコンディション)

☆ 1970年頃製造純正 “フジツボ” トリチウム夜光インデックス” & “アプライドロレックスエンブレム” ☆
【状態】:(キュートな装いはフジツボ独特の漂いであり、セカンドモデルだけのステイタスとしたアプライドのロレックスエンブレムの輝きは完璧

☆ 1970年製造純正 ゴールド “トリチウム夜光ベンツ針” & “GMTゴールドトリチウム夜光針” ☆
【状態】:(腐食している部分がございますが、年代独特の漂いがありチョコレートブラウンとマッチした最高のビンテージコンディションです)

☆ 1970年製造純正 18金無垢回転エッジベゼル ☆
【状態】:(ベゼルは打痕、目だつ擦り傷など全く無い小キズ程度の最高の状態)

☆ 1970年製造純正 24時間ベゼルディスク ☆
【状態】:(色合いもしっかりしており、目立つ擦りキズ、打痕なども無く美しい色合い)

☆ 1970年頃製造純正 18金無垢 ”シャンパンゴード” ケース ☆
【刻印】:6時位置ラグ部分(2271701) / 12時位置ラグ部分(REGISTRED DESIGN 1675)
【状態】:(痩せもほとんど感じられない程度で打痕、目立つキズなども一切ございません)
【サイズ】: 42mm/横径リューズガード含み×47mm/両ラグ先端まで)

☆ 1970年製造純正 18金無垢 ”シャンパンゴールド” スクリユーバックケース ☆
【刻印】:MONTRES ROLEX SA GENEVA SWIZERLAND PATENTED 18K 0.750 1675
【状態】:(オープナーによるキズも無く、打痕、目立つキズなども一切ございませんが痩せはみうけられます)

☆ 1970年代純正 18金無垢3連リベットブレス☆
【サイズ】:(ラグ幅20mm-腕周り180mm)
【状態】:全ての純正リンクですが、何か所かリベット部分の修復がされており、りベッド部分が潰れています








★☆★ Cal.1570 ★☆★

VIBRATION(振動数):19800/時

JEWEL NUMBER(振動数):26石

RUNNING RESERVE(駆動時間)MAX:42時間

BREGUET HAIR SPRING(ブレゲヒゲゼンマイ)

SCREW BALANCE WHEEL(チラねじテンプ)

HUCK SYSTEM”ハック機能”搭載

【刻印】(ROLEX SA THIRTY-SIX 26 JEWELS ADJUSTED 5 POSITIONS AND TEMPRATURE GENEVA SWISS 1570 D526639)