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希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用

PRICE1450000円 
MODEL ROLEX DAY-DATE Ref.1803
MOVEMENT Cal.1556
AGE 1974年
MATERIAL 18KYG / 18金無垢
SIZE (35mm/横径リューズ含めず×44.5mm/両ラグ先端まで)
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル
希少1974年18金無垢シャンパンゴールド★ロレックス デイデイト Ref.1803★伝説Cal.1556☆バーク彫金プレジデントブレス1807用のサムネイル

商品説明】
1932年、ロレックス史に残る自動巻が開発されてから、バブルバックという特別な世界が続き、1955年”キャリバー745”が登場すると同時に、自動巻としてキャリバーナンバーを与えられた620、630サイズはNAという伝説は終焉を迎えることとなる。そしてそれはそれまでの片方向巻き上げとしての歴史をも変え、ビディネーターと同じく世界初、両方向巻き上げとしての新たな歴史を刻むこととなる。1950年、それは1030というキャリナンバーを与えられ、そこにデイト機能をつけた1035、そして24時間GMT機能を搭載した1036が派生として誕生し、そしてそれは現在までロレックス全モデルの中で最上級モデルとしての位置づけとしたデイデイトという伝説にその名を刻んだのが”キャリバー1055”である。それは1030と同じく、ロレックスとして初となる。緩急針を無くし、ミーンタイムスクリューのみで精度を調整した。緩急受けに刻まれた”1/4 TURN REG SCREWS 10 SEC”のとおり、ミーンタイムスクリューネジを1/4回転させることで、10秒調整するという調整方法まで機械に刻むこととなった。そしてそれは1956年、テイデイトファーストナンバーとして6510、そして6511を誕生させ同時、セカンドとなる伝説6611を誕生させた。当初はステンレススティールモデルも存在し、この頃からラグジュアリーモデルとしての最高地位として確立させダイヤモンドを装備させた6613、そしてシンプルなスムースベゼル”6612”をも誕生させた。それは1959年、サブマリーナにも搭載されていた”キャリバー1530”をベースに、デイデイト機能を装備した”1555”誕生に伴い、フルモデルチェンジする形で”Ref.1800”ファミリーが1961年に登場してくる。
当初、ダイヤモンドベゼルモデルとした”1804”とパターン柄できめ細かい彫金として海外ではフローレンスベゼルと呼ばれる彫金仕上げした”Ref.1806”の登場、1963年にはスムースベゼルの”Ref.1802”、そして同年”7”シリーズとして他モデルでの使用された”バーク仕上げ”と呼ばれる”Ref.1807”が誕生する。そして振動数を18000から19800へ上げた”Cal.1556”が誕生すると、フランスの石畳に似たパヴェ仕上げと呼ばれる”Ref.1811”が誕生することで1800ファミリーが充実したラインナップを揃えることとなる
今回ご紹介するモデルは1803のスタンダードなモデル。これぞ1803のデイデイトであり、状態は痩せもほぼ無く、最高の状態と言えよう。ブレスはフェイスに対しもともと装着されていた個体ではないが、1807バーク彫金モデルに装着されていたプレジデントブレス。当然、ブレスのセンター位置のバーク彫金仕上げが最高の美しさとなっている。19800振動のを誇るキャリバー1556の状態は、平置き+2-3秒、振角260°、片振:0.6msと拘束角は52°。最高の状態としてお伝えしよう。























★★★ R O L E X ★★★

Oyster Perpetual “DAY-DATE” 18K Solid Gold
オイスターパーべチュアル ”デイデイト” 18金無垢シャンパンゴールド 

R e f . 1 8 0 3







☆☆☆ 1974年頃製造ビンテージコンディション ☆☆☆
(メンズ/平置日差;+5秒/振り角;260°/片振:0.6ms/拘束角;52°)
※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。

☆☆☆ オールオリジナルコンディション ☆☆☆
ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み
尾錠、本革リザードストラップ含み、年代は違いますが、全てロレックスオリジナル








☆ 1974年頃製造純正 18金無垢シャンパンゴールドダイアル ☆
【刻印】:ROLEX OYSTER PERPETUAL DAY-DATE SUPERLATIVE OFFICIALLY CERTIFIED CHRONOMETER T SWISS T
【状態】:(全体的に経年のヤケがキレイでており、最高のビンテージの状態です)

☆ 1974年頃製造 “18金無垢シャンパンゴールド” バーアワーマーカーズ & バー針 ☆
【状態】:(ヤケ、変色も全く無く、完璧な状態です)

☆ 1974年頃製造 ”18金無垢 ”シャンパンゴールド” パヴェフィニッシュド(彫金)ベゼル ☆
【状態】:(繊細な彫金仕上げは完璧なコンディション)













☆ 1974年頃頃製造 “18金無垢シャンパンゴールド” ラウンドミドルケース ☆
【刻印】:6時位置ラグ部分(2238231) / 12時位置ラグ部分(REGISTREDDESIGN 1811)
【状態】:(当社で磨きは行っておりませんので、全体的に小キズはございますが、痩せも無くかなり状態はいいです)
※ご希望により磨きはサービスでさせて頂きますので、お気軽にご相談下さいませ)
【サイズ】:(35mm/横径リューズ含めず×44.5mm/両ラグ先端まで)

☆ 1974年頃製造 “18金無垢シャンパンゴールド” スクリユーバックケース ☆
【刻印】:MONTRES ROLEX SA GENEVA SWIZERLAND PATENTED 18K 0.750 1803
【状態】:(オープナーによるキズも全く無く打痕のような目立つキズも全く無く綺麗です)
※ご希望により磨きはサービスでさせて頂きますので、お気軽にご相談下さいませ)

☆1970年前後 純正18金無垢プレジデント”1807用バークフィニッシュド彫金ブレス ☆
【状態】:ラグ幅:20mm・使用痕有り / 尾錠:中古美品:尾錠幅:16mm














★☆★ Cal.1556★☆★


VIBRATION(振動数):19800振動/h

JEWELS NUMBER(受石数):26石

SCREW BALABCE(チラネジテンプ)

MICRO STELLA SCREW(マイクロステラスクリュー)

【刻印】:(MONTRES ROLEX GENEVA SA GENEVA SWISS TWENTY SIX 26 POSITIONS ADJUSTED 5 POSITIONS AND TEMPRATURE 1556 DD490242)