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1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156

PRICE ASK
MODEL REF.1600
MOVEMENT Cal.1560
AGE 1962年代
MATERIAL K18YG
SIZE 伸びはございますが、目立つキズ、打痕なども無い(腕周り190㎜まで).ラグ幅20mm
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル
1962年極上美品14金無垢スムースベゼル&スティール★ロレックス デイトジャスト Ref.1600★当時のままのオリジナルコンディション☆Cal.156のサムネイル

【商品説明】
1945年、REF.4467として世界で初めてカウンターでデイトが切り替わる時計が世にでた。それは世界最大のバブルバックとして誕生し、630NAにジャストデイト機構を搭載し、”A295”というキャリナンバーが与えられ、伝説の名機となった。そして1972年、ファーストモデル”REF.4467”からわずか2年で、セカンドモデル”REF.6075”が誕生し、初めてデイトが瞬時に変わるデイトジャスト機構が装備され、ダイアルにもDATEJUSTの文字が刻まれた。そして6105,6035とセミバブル時代のデイトジャストが歴史を刻み、その後、世界初両方向巻き上げ自動巻きキャリ”1030”にデイトジャスト機構を装備し、更に、それを進化させ緩急針を取り除き、チラねじテンワ側面のミーンタイムスクリューを用い1/4回転させると±10秒を調整可能な新機構を用い現在のデイトジャストの基礎を確率した1066、1065キャリが誕生した。そして1955年、そのどちらかを搭載することで、よりジャストなタイミングでデイトを切り替える本当の意味でのデイトジャストとなりファースト”Ref.4467”誕生から数え5代目となるモデルがここに誕生するこことなった。その様相はそれまでのデイトジャストからよりフラットに装着感が肌に優しい印象を与え、その後デイトジャストはほぼケースデザインを変えてはいない。
そんな1601ファミリーから今回ご紹介する一品は1600。デイトジャストというと、直ぐにエッジベゼルを思い出してしまうほど、エッジベゼルを有した1601の市場の多さと人気度はコストパフォーマンスとしてもロレックスの入門とも言うべくモデルではないだろうか。1602のキルトパターン彫金や1607のバーク彫金など、様々なモデルのデイトジャスト5代目となるが、その中でも非常にシンプルで、鏡面に仕上げられたスムースベゼルをそのものの特徴としたのが今回の一品Ref.1600である。当然裏蓋は共有パーツ表記であるが1601となるが、12時位置のリファレンスナンバーは1600刻印で、良く市場に出回っているベゼルだけ交換した1601ではない。そのシンプルさが高貴な装いを魅せ、それが14金無垢のスムースベゼルとステンレススティールのコンビモデルであるから最高のステイタスとなる。特に今回のモデルは1962年で非常に希少で、コンディションもダイアル自体の腐食も見られない。”SWISS”表記であるように、ダイアルのラジウム夜光部分も枯れた色合いが最高であるが、良くあるラジウム夜光の飛散もなく完璧そのもの、針も含めラジウムであることも確認済みで当時のままのダイアルでここまでの状態を手に入れる事は不可能であめと感じます。風防はこのビンテージでありながら文字盤、針とも1962年当時のままを極上の状態で維持している最高の状態でこの様相に合うようにあえてサイクロップレンズではないスムースタイプ(ご希望でサイクロップレンズに交換可能。但し風防社外となりますのでご了承下さいませ)。ブレスは年代違いだが71年でこの1600のコンビモデルの純正となる3連巻きのコンビブレスで、最高の一品としてご紹介したい。















★★★ ROLEX ★★★
Stainless Steel & “14K Solid Gold Smooth Bezel” Radium Luminus In 1962
ステンレススティー & “14金無垢シャンパンゴールドスムースベゼル”ラジウム夜光 1962年頃製造
DATEJUST Ref.1600







☆☆☆ 1962年製造ビンテージ コンディション ☆☆☆
現在(歩度:+7秒/振角:235前後/片振角:0.3※温度、湿気など環境に変化致しますのでこの数値でのお約束ではございません)
※動作保証:基本的に歩度のみの±60秒前後以内とした保証となります(動作保証3ヵ月)


☆☆☆ “1962年製造”ファクトリーオールオリジナル ☆☆☆




☆ 1962年製造純正 18金無垢シャンパンゴールドスムースベゼル ☆
【状態】:(小キズ程度で痩せも無く当時の状態をほぼ残すほどの最高の状態)















☆ 1962年製造純正 ステンレススティールミドルケース ☆ ☆
【刻印】: 6時位置ラグサイド:STAINLESS STEEL 880371 / 12時位置ラグサイド;:REGISTERED DESIGN 1600
【状態】:(小キズ程度で痩せも無く当時の状態をほぼ残すほどの最高の状態)
【サイズ】: 35mm/横径リューズ含めず×40mm/両ラグ先端まで

☆ 1962年製造純正 ステンレススティールスクリューバックケース ☆
【刻印】:MONTTRES ROLEX SA GENEVA SWIZERLAND PATENTED STAINLESS Ⅳ62 1601
【状態】:(小キズ程度で痩せも無く当時の状態をほぼ残すほどの最高の状態)

☆ 1962年製造純正 シャンパンゴールド ダイアル ☆
【刻印】:ROLEX OYSTER PERPETUAL DATE SUPERLATIVE CHRONOMETER OFFICIALLY CERTIFIED SWISS
【状態】:(ラジウム夜光のドットも当時のままで飛散もなく完璧、他パーツ腐食、針の脱着痕の後もなく奇跡の状態。

☆ 1962年製造純正 14金無垢 バーインデックス & 時、分針 ☆
【状態】:(ラジウム夜光としての存在価値を当時のまま腐食も無く完璧な状態で残している)

☆ 1971年頃製造純正3連巻ブレス(Ref.7836 / FF.501)☆
【サイズ】伸びはございますが、目立つキズ、打痕なども無い(腕周り190㎜まで).ラグ幅20mm
※フラッシュフィットはロレックスの純正パーツですが、このモデルのものではございません。













★☆★ Cal.1560 ★☆★



VIBRATION(振動数):18000時

JEWEL NUMBER(振動数):26石

RUNNING RESERVE(駆動時間)MAX:40時間

FREE SPRANG ADJUSTMENT(フリースプラング緩急)

BREGUET SPRING BALANCE(ブレゲヒゲゼンマイ)

SCREW BALANCE(チラねじテンプ)

【刻印】(MONTRES ROLEX GENEVA SA GENEVA SWISS TWENTY SIX 26 POSITIONS ADJUSTED 5 POSITIONS AND TEMPRATURE 1560 D77798)