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激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38

PRICE ASK
MODELSUBMARINER Ref.5513 
MOVEMENTCal.1520 
AGE 1978
MATERIAL SAINLES STEEL
SIZE 38.8mm(横径リューズカード含めず/含め41.9mm)×46.9mm/両ラグ先端まで
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル
激希少1978年頃製造シンガー2’ndピリオド☆マキシ文字盤フィートファースト★ロレックス サブマリーナ Ref.5513★Cal.1520☆ブレス巻3連ツインロックRef.9315/FF38のサムネイル









【商品説明】
1962年に登場した5513サブマリーナ。PCG(ポインテッドクラウンガード)ケースをオリジンとし、機械は19800振動の高振動化した1520機へ変換する間際にも関わらず、1530の5姿勢差調整機も存在していたりとクロノメーター仕様としての誕生ストーリーをも存在するミステリアスなモデル。同モデルでありながら5517のようなイギリスから正式にオーダーれた個体、コメックスオーダーとして知られる5514のように民間であってもケースの仕様を変更するような公式受注品に関してはリファレンスナンバーをそのモデル特有のナンバーを設けたり、1962年の夜行の変更に伴った6ドット、1963年のWスイスや、文字盤に白い横線を描いたアンダーラインにしか存在しないPCGの竜頭ガードのトップ部分がフラットになった”トップスクエアーガード”に一時変更されたり、文字盤に関しては1965年には文字盤がそれまでのラッカー系の光沢のあるミラー文字盤からマット仕様に変更になったことで右上がりのファットエンブレムでその形からアメリカのシンプソンファミリーの長男の頭の形に似たことから”シンプソンダイアル”と呼ばれたロレックスの紋章を配した文字盤に変わったり、その中に通常のモデルチェンジした特徴が供えられたことで、ロレックスの全モデルの中で一番難しく、偽物も多く存在するビンテージロレックスの代名詞であるモデル5513。1989年のL番を最後とした27年というロングセールとしても知られるサブマリーナの主力モデルであるのは間違いない。
そんな中で今回ご紹介するモデルも5513の謎の一つとも言われる文字盤を特徴とした1978年頃のフィートファースト。1969年までデプス表示が”200m=660ft”のようにm表記がftの先に表示される”メーターファースト”から始まり、70年から”660ft=200m”のようにft表記が先にくる”フィートファースト”、1979年からSUBMARINERがデプス表示の上に存在する”サブマリーナファースト”が存在する中で、1978年頃から存在するマキシダイアル。ドットのインデックスが大きさがマックスという意味でそれまでのインデックスの大きさが明らかに大きいことで”マキシ”と呼ばれ、ミニッツスケールの縦線とくっついたものを”ロリポップ”と呼ばれる。しかし誰がそう呼び始めたのかは海外の主要オークション会社がマーケティング戦略の為に創造してきたことは間違いない。呼ばれた当初はフィートファーストの第二世代1976年頃から1978年頃の”SINGER社”/文字盤裏のメーカー表記が(SINGER SINGER SINGER)
(※1962年から1967年頃までの第一次世代シンガーSINGER社/文字盤裏表記”S SINGER”。マットに変わりバイエラー社BEYELER/表記は”BEYELER BEYLER” が沢山表記。製造番号のみの裏表記レムリッチ社REMRICH。そしてロレックスの1930年代からも既に採用されロレックス社の歴史を築いた裏文字表記が☆マークに製造ナンバーのスターン社が最終機の1980年代にも登場してくる。マキシ.ロリポップ文字盤の火付け役となったレムリッチ社は1973年前後頃にも採用されていたとされており、文字盤だけでもディープなストーリーが存在していく)
である文字盤の大きなインデックスをマキシと呼んでいたが、時代によりサブマリーナファーストもマキシと呼ばれるようになったが、実は1999年頃までのサービスダイアルもマキシであり、中にはロリポップも存在することをご存知か、面白いがグリーンサブ”Ref.16610LVなどは今でもロレックスがサービス時のベゼル交換でフラット4に代わっていた経験があり何がレアなのかは実はそこに真実があるのかもしれない、その通り実際はレアとされるものが普通で沢山あったりするのも現実だ。それは海外のオークション会社のマーケティング戦略であり、彼らのオークションで高値になればそこにストーリーが存在していき市場価値が上がっていく。
時計最大と呼ばれ創業者の“パトリッツオズワルト氏”のなを取ってネーミングされたように1995年のW番の16520の文字盤のインダイアルの塗料が他の年代と違い焼け安くなりブラウンカラーに変化することで、そのダイアルに”パトリッツダイアル”と呼ばれるようになったように、創業者であるパトリッツ氏がそれまでの売れなかったビンテージ時計の市場をマーケティング戦略を武器に切り開いていったのは紛れもない事実である。彼らの登場の前はビンテージは単純に安い市場しかなかったのも事実で、現代、気づいている方はわかるだろうが、現行モデルがどんどん高くなる理由は実はそこに秘密が隠さていることに気づく人はなかなかいないだろうか(雑誌パワーウオッチの”謎解き物語”真実の市場価格の秘密”で書かせて頂きます)
そんな事をお話ししながら今回の逸品。1978年頃製造のフィートファースト。文字盤はフィートファーストとしては第4世代でSINGER社としては第二世代となる1975年頃から1978年頃まで(表記がSINGER SINGER SINGERの3文字表記)文字盤で実は希少であり、以前はこれも希少なマキシと呼ばれたが、現在、レムリッチ社をファーストとした1978年頃からの文字盤をマーク1と呼ぶようになり、あえてマキシと呼ばないでおこう。
第4世代の特徴であるどんよりと太目としたロレックス紋章にオープン6に”ft”の横棒に段差のある存在が少なくなっている文字盤で全体的にも焼け、インデックスもやや焼けた色合いがたまらなく、針の同調した色合いが最高のステイタスを感じさせてくれる。ベゼルも1966年から1978年頃まで見られるナンバーがファットフォントだが、ベゼルの幅に対し余裕がある文字の大きさで4の数字の頭がよりフラットであるのが特徴。なかなか出会える個体ではない。機械は当然1570機でよくあるデイト1575のデイト機能文字盤に変更されといるかどうかのチェック済み。ブレスは9315巻きブレス。最高の逸品としてご紹介して頂こう。当然、日本ロレックスでのコンプリートサービスの見積がとれない場合は全額返金保証とした最高に安全な取引であることをお伝えしておこう。
















★★★ R O L E X ★★★

Feet first “matte DIAL”SUBMARINER” Non-Date 1978’s Manufacture Age  
フィートファースト マットダイアル ”サブマリーナ” 1978年製造

R e f . 5 5 1 3



















☆☆☆ 1978年頃製造ビンテージ ☆☆☆
(メンズ/平置日差;+7秒/振り角;265°/片振:0.2ms/拘束角;52°)
※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。
バンド、バックル以外完全純正オリジナル※ダイアルは1960年代当時のオリジナルコンディション


☆☆☆ 日本ロレックス見積書付属 ☆☆☆










☆☆☆ オールオリジナルコンディション ☆☆☆
ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み
ブレスは1977年製巻きツインロックブレス12駒(腕回り185mm前後)


☆ 1978年頃製造純正 フィートファーストマット文字盤 ☆
【刻印】:ROLEX SUBMARINER OYSTER PERPETUAL 660ft=200m SUBMARINER T SWISS T
【状態】:(針の脱着痕や腐食、剥がれなど一切ございません)

☆ 1978年頃製造頃純正 ステンレススティール回転ベゼル & スモール”ファットフォント” ベゼルディスク ☆
【状態】:(インサートパールは欠損していますが、他目立つキズなどはござまいせん)

☆ 1978年頃製造純正 ステンレススティールミドルケース ☆
【刻印】6時位置:1776174 / 12時位置:REGISTRED DESIGN 5513
【サイズ】 38.8mm(横径リューズカード含めず/含め41.9mm)×46.9mm/両ラグ先端まで
【状態】:(当社で磨きは一切してございまんので小キズはございます。磨きによる痩せはほぼ感じられません)
※(ご希望であれば当社で磨きをサービスでさせて頂きます)

1967年代製造純正 トリプロックロック(24-702)クラウン(竜頭)
【状態】:(小キズはございます。打痕なども多少ございますが、オリジナルコンディョンとしては最高と感じています)


☆ 1990年代以降製造純正 アクリル風防 ☆
【状態】:(経年上の温度差で伸縮を繰り返したことで出来る内側のシワが見られ、最高のビンテージ感をかもしだす)













1978年製造純正ステンレススティール スクリューバックケース
【刻印】:MONTRES ROLEX SA GENEVA SWIZERLAND PATENTED STAINLES SATEEL 5513
【状態】:(当社で磨きは一切してございまんので小キズはございます。)
※(ご希望であれば当社で磨きをサービスでさせて頂きます)

1976年頃製造純正ステンレススティール 3連巻きツインロック(Ref.9315/FF.380)純正”ブレス 
【状態】:ブレス幅-20mm・腕周り185mm/12駒・伸びはございますが気になるほどではないと感じています)
※(ご希望であれば当社で磨きをサービスでさせて頂きます)













★☆★ Cal.1520 ★☆★




VIBRATION(振動数):18000振動/時

JEWELS NUMBER(受石):17石

RUNNING RESERVE MAX(最高駆動時間):38時間

BREGUET HAIRSPRING(ブレゲヒゲゼンマイ)

【刻印】:ROLEX MONTRES SA GENEVA SWISS SEVENTEEN 17JEWELS UNADJUSTED 1520