クールストア販売商品

激希少14金無垢ホワイトゴールド+純正12ピースダイヤモンド★ロンジン★Cal.22L☆1950年代

PRICE 
MODELラウンドケース 12ピースダイヤモンド 
MOVEMENTCal.22L 
AGE1950年代 
MATERIAL14金無垢ホワイトゴールド 
SIZE28mm(クラウン含めず)×39mm(ラグ to ラグ)  

SOLD OUT

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激希少14金無垢ホワイトゴールド+純正12ピースダイヤモンド★ロンジン★Cal.22L☆1950年代のサムネイル
激希少14金無垢ホワイトゴールド+純正12ピースダイヤモンド★ロンジン★Cal.22L☆1950年代のサムネイル
激希少14金無垢ホワイトゴールド+純正12ピースダイヤモンド★ロンジン★Cal.22L☆1950年代のサムネイル
激希少14金無垢ホワイトゴールド+純正12ピースダイヤモンド★ロンジン★Cal.22L☆1950年代のサムネイル

1940年代~1950年代の第二黄金期として当時、ジャガー・ルクルトと並び、二大マニュファクチュールとも呼ばれ、1879年のCal.20Hを初のクロノグラフ自社ムーブから1910年のCal.1333Zの腕時計としての初クロノグラフムーブ、そして世界で初めてフライバックを搭載した”13ZN、30CH(近々出品予定ございますので期待して下さい)。そしてそれ以降、薄型ムーブとしてCal.8.37から1972年のCal.6651のクロノメーター仕様まで200以上とも言われるムーブを作ってきたロンジン。その中でも美しさとして世界の人々から絶賛された”Cal.22L”搭載の驚きの一品をご紹介したい。
10m以上先からでも、そのオーラを漂わす美しさに心惹かれるほどの存在感をあらわにする14金無垢のホワイトゴールド。28mmと小ぶりながらもリボンラグの先に見うる鋭利な鋭いラグ先からケースをしなやかなに流れ反対の鋭利なラグ先まで39mmという長さにより、その小ぶりさを全く感じさせない存在感を表し、そこにカーテンラインを施したベゼルが、光の角度により、イルミネーションとしての不思議な味わいを魅せ、更にリボンラグの形状が、光を屈折させることによりより光を我が物として自由自在に操っているかのようである。そしてそこにアフターで無い、完全なファクトリーオリジナルのブリリアンカットされた本物のダイヤモンドが、燦然と輝き腕にはめた瞬間に温かい鼓動を感じながら時を華やかな喜びとして心の奥底まで伝えてくれている。当然、そのディテイルは、表面だけでなく14金無垢ベゼルの裏を覗けば、オリジナルの証である14金無垢ホワイトゴールドのダイヤモンドの石受の足がベゼルにしっかりと挟みこまれ、妥協を許さない当時の職人技に圧倒されてしまうほどであろう。そしてそのすべてが、一目見てデッドストック級の美しさと気付いた瞬間、あなたはじっと見つめるだけで満足できようか、いやその鼓動を肌で味わいたいはずであろう。そしてその鼓動を確かめるべく、14金無垢シャンパンゴールドケースを開け、数ミリの隙間も与えぬケースとムーブの境を、時間をかけゆっくり、ゆっくりと空けた途端、目に飛び込んできたものは、まるで宝石箱を開けた瞬間の壮絶なる輝きに言葉を失うほどである………..研ぎ澄まされたアングラージュを施したブリッジに燦然と輝くルビーの美しさ、それを更に引き立たせるゴールドのシャトン留め、昇り上がるブレゲヒゲゼンマイをスワンネックを違う形で表現した独特の緩急針。それが、18000振動の熱いビートが命を吹きかけた途端にすべてが、音をたててこの美しさの訳を語り続けているように聞こえてくる。この感動を大画像でお届するとともに、ブランドの名にとらわれる世ではあるが、真実を知った時、パテック、バセロンの世界三大時計に匹敵するほどの一品であり、ルクルト、と並び、世界2大マニュファクチャーとして世界に君臨していた時代の最高の一品であることをしつこいぐらいに声を大にしてお伝えしたい。