| PRICE | ASK |
|---|---|
| MODEL | TANK THIN タンク薄型 |
| MOVEMENT | Cal.838 |
| AGE | CIRCA 1963 |
| MATERIAL | 18K WHITE SOLID GOLD / 18金無垢ホワイトゴールド |
| SIZE | 26mm(リューズ含めず/含み28mm)×37mm(両ラグ先端まで) |
激希少レベルソ伝説名機Cal.838☆18金無垢ホワイトゴールド彫金★ジャガー・ルクルト タンク★1962年開発1.6mm薄型名機☆純正SS尾錠

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| 【商品説明】 薄さ角型の造形からなる輝かしい光は18金無垢ホワイトゴールドにフロント全てにメッシュ柄の彫金を施し、気品のあるタンクとして存在を確信させていると言っても過言ではない。その薄さなる1.85mmに20.9mmの世界は未だチラネジに拘り、18000振動というロービートに徹することで耐久性を絶対的な象徴的なものとした.。 世界中のブランドが薄型の機械を作ることで、そのブランド力を高める材料ともなった。ピアジェが9Pや12P、10系300から175キャリへとしたパテックなど、高級ブランドが参入する中、1953年、高さ1.6mmという天文学的数字を成功の証としたルクルト社は、803キャリバーを薄型の象徴として自社傘下ヴァシュロン・コンスタンタンの1003として、そしてその先でのオーデマ・ピゲの2003という名機をまで誕生させていく。 その更なる進化として1962年、その集大成としたのが、1.85mmロービート、838キャリバーの誕生である。ご存じレベルソノのメインキャリとして活躍した名機であり、その後18000から21600の高振動化に伴い839キャリの名機のベースともなった。この機械誕生により、角型モデルにも薄型モデルの開発を可能とし、超薄型時計に2針18000振動ロービート、この構図がやはりマニュファクチャーの祖と呼ばれたジャガー・ルクルトの威信であったことは云うまでもない。そして今回の一品はその838キャリを搭載したモデル。18金無垢ホワイトゴールドの彫金ケースに2針を表現することで、タンクとしての高貴な漂いに力強い表現力を感じる逸品となっている。 ★★★ JAEGER LECOULTRE ★★★ 18K Solid White Gold ” TANK” Engraving Mesh finished 18金無垢ホワイトゴールド “タンク” メッシュ柄彫金ケース ☆☆☆ 1963年前後製造ビンテージ ☆☆☆ (メンズ/平置日差;+30秒/振り角;265°/片振:0.5ms/拘束角;52°) ※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。 バンド、バックル以外完全純正オリジナル※ダイアルはリダン痕は全くございません。 ☆☆☆ 奇跡のオリジナルコンディション ☆☆☆ ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み バンド、バックル以外完全オリジナル※ダイアルも含め完全オリジナルコンディション ★☆★ Cal.838 ★☆★ YEARS OF MANUFACTURE(製造年):1962年 RUNNING RESERVE(パワー時間):40時間 VIBRATION(振動数):18000/時 JEWEL NUMBER(受石数):17石 BREGUTE BALANCE WHEEL(ブレゲひげゼンマイ) 【刻印】JAEGER LECOULTRE FAB SUISSE P838 ☆ 1963年頃製造製造純正 シルバー文字盤 W/スリムバー アワーマーカーズ ☆ 【刻印】:JAEGER LECULTRE T SWISS MADE T 【状態】:(当時のままの状態で経年のヤケが文字盤全体にで最高のビンテージコンデイション) ☆ 1963年頃製造純正18金無垢ホワイトゴールド彫金フロントケース ☆ 【サイズ】:26mm(リューズ含めず/含み28mm)×37mm(両ラグ先端まで) 【状態】:(当社では磨きはしてございませんが、目立つキズ、打痕などは一切ございません) ☆ 1963年頃製造純正 18金無垢ホワイトゴールドスナップバックケース ☆ 【刻印】: 986389 /LECOULTREt CO 18K 0750 【状態】:(目立つキズ、打痕などはいっさいございません) ☆ 社外クロコダイル本革ストラップ & 純正ステンレススティール尾錠 ☆ 【状態】:(ビンテージの漂いが素晴らしい) ガンギ、テンプ、ゼンマイチェック注油済み アフター信用度”120%” ☆当社3ヶ月動作保証!!!☆ |












