| PRICE | ask |
|---|---|
| MODEL | TANK Ref.6092.21 |
| MOVEMENT | Cal.841 |
| AGE | Circa 1975 |
| MATERIAL | 18K Solid Gold |
| SIZE | 25mm(リューズ含めず/含み28mm)×32.5mm(両ラグ先端まで) |
1975年頃製造☆18金無垢ジオメトリックダイアル★ジャガールクルト タンク Ref.6092.21★純正ストラップ&尾錠☆21600振動名機Cal.841

| 【商品説明】 15.4mm幅,に3.5mmの楕円型キャリバー841。1973年に登場したキャリバーは、メンズ角型モデルのキャリバーとしても名高いが、その歴史を紐解くと、その見た目通りにレディースのメインキャリであった主役的キャリバーである。1960年に840キャリバーとして19800振動のキフアブソーバー耐震として登場し、その楕円形が特徴として1968年には807としてフルモデルチェンジを果たし1973年の841キャリとして登場する。しかし何故、この年にメンズとしての役割りを担ったのか? が謎であるが、その謎解きとなるのが、今回のジャガールクルトの6092である。その見た目通り、カルティエのタンクそのものであり、ストーン竜頭からしてもタンクからインスパイアされたと言っても過言ではないほどである。このモデルは1975年頃に誕生しており、当時カルティエはタンクを1963年頃よりエタの2541手巻きをメインキャリとすることで、75年頃までには10000個以上販売されたとし、年間3000本以上販売したとされる、当然、ジャガー・ルクルトは2541搭載まで、カルティエにエボーシュとして提供しただけに、複雑な心境であろう。カルティエ同様にストーン竜頭を備えたタンクを数多く発表している。更にルクルト社の傘下となったヴァシュロンコンスタンタンも同ラインで製造することで、ストーン竜頭のタンクを数多く販売している。 そんなお話をしながら今回ご紹介する一品はジャガールクルト社として代表的なタンクモデルで6092はジャガールクルトファンであれば、持つべき一品と言っても過言ではないほどの代表的モデルである。21800振動に17石、最高の機械である。 ★★★ JAEGER LECOULTRE ★★★ 18K Solid Yellow Gold ” TANK” Geometric Dail 18金無垢イエローゴールド “タンク” ジオメトリックダイアル R e f . 6 0 9 2 ☆☆☆ 1963年前後製造ビンテージ ☆☆☆ (メンズ/平置日差;+30秒/振り角;265°/片振:0.5ms/拘束角;52°) ※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。 ☆☆☆ 奇跡のオリジナルコンディション ☆☆☆ ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み ストラップ、尾錠も含めて全てオリジナル※ダイアルも含め完全オリジナルコンディション ★☆★ Cal.941 ★☆★ YEARS OF MANUFACTURE(製造年):1973年 RUNNING RESERVE(パワー時間):40時間 VIBRATION(振動数):21600/時 JEWEL NUMBER(受石数):17石 SMOOTH BALANCE WHEEL(平ひげゼンマイ) 【刻印】JAEGER LECOULTRE FAB SUISSE 941 ☆ 1975年頃製造製造純正 18金無垢文字盤 W/スリムバー アワーマーカーズ ☆ 【刻印】:JAEGER LECULTRE T SWISS MADE T 【状態】:(当時のままの状態で経年のヤケが文字盤全体にで最高のビンテージコンデイション) ☆ 1973年頃製造純正18金無垢イエローゴールド彫金フロントケース ☆ 【サイズ】:25mm(リューズ含めず/含み28mm)×32.5mm(両ラグ先端まで) 【状態】:(当社では磨きはしてございませんが、目立つキズ、打痕などは一切ございません) ☆ 1975年頃製造純正 18金無垢イエローゴールドスナップバックケース ☆ 【刻印】: 9062 21 /LECOULTREt CO 18K 0750 【状態】:(目立つキズ、打痕などはいっさいございません) ☆ 純正クロコダイル本革ストラップ & 純正YGPp尾錠 ☆ 【状態】:ストラップ:多少の使用感ございます / 尾錠:ビンテージとしてのキズはございますが、目立つキズはございません。 ガンギ、テンプ、ゼンマイチェック注油済み アフター信用度”120%” ☆当社3ヶ月動作保証!!!☆ |












