| PRICE | ASK |
|---|---|
| MODEL | CUSHION/クッション |
| MOVEMENT | Cal.900.10 |
| AGE | CIRCA.1970 / 1970年代 |
| MATERIAL | 18K SOLID GOLD / 18金無垢 |
| SIZE | 31mm(リューズ含めず/含み32.1mm)×36.5mm(両ラグ先端まで) |
18金無垢31mmオーバーワイドクッション★ジャガールクルト クラブ Ref.200601★ライトブラウン文字盤☆キャリバー900.10☆21600振動

| 【商品説明】 1969年、世界初の市販クオーツ時計がセイコーから発表され、1970年にはその特許が世界で公開されるとそれまで車一台並みの価格が一揆に機械式時計の価格までもを越え、世界がクオーツショックという時代を迎えた、又1973年のオイルショックも重なり、スイス時計産業は衰退し、半分以上の数百のメーカーが解散へと追いやられた。その年、ルクルト社も1972年マスタークオーツを発表、他時計メーカーが機械式の生産を打ち切る中、ルクルト社が選択したのは機械式を続ける為、一時、他社の安いエボーシュを導入することでマニュファクチュールを守りぬくことを決意した。 Jaeger LeCoultre CLUB…….ジャガー・ルクルトクラブ エボーシュメーカーであるア・シールド社から導入した手巻き900キャリバーを搭載。1970年代から始まるオイルショックに対しコストパフォーマンスを主軸にしながらも、21600という高振動としての精度への信用度を兼ね備えたクオーツショックを乗り切る最大の武器とした。マニュファクチュールとしての威厳を捨てながらも、社運をかけた時代の産物になったのであろう。しかしジャガールクルトの歴史の闇と消えたモデルであることには間違いが、ジャガールクルト クラブの中で18金無垢の存在は市場から消えてしまいつつあるモデルであることは間違いない。希少な最高の逸品である。 ★★★ JAEGER LECOULTRE ★★★ 18K Solid Yellow Gold ” CLUB” 31mm Over WIde Cushion w/Brown Dial 18金無垢イエローゴールド “クラブ” 31mmオーバー ワイドクッション w/ブラウン文字盤 R e f . 2 0 0 6 1 0 ☆☆☆ 1973年頃製造ビンテージ ☆☆☆ (メンズ/平置日差;+30秒/振り角;265°/片振:0.5ms/拘束角;52°) ※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考え下さい。 ☆☆☆ 奇跡のオリジナルコンディション ☆☆☆ ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み ストラップ、尾錠も含めて全てオリジナル※ダイアルも含め完全オリジナルコンディション ★☆★ Cal.900-10 ★☆★ YEARS OF MANUFACTURE(製造年):1973年 RUNNING RESERVE(パワー時間):40時間 VIBRATION(振動数):21600/時 JEWEL NUMBER(受石数):17石 SMOOTH BALANCE WHEEL(平ひげゼンマイ) 【刻印】JAEGER LECOULTRE FAB SUISSE 900-10 ☆ 1973年頃製造製造純正 1ブラウンダイアル ☆ 【刻印】:JAEGER LECULTRE CLUB SWISS MADE 【状態】:(当時のままの状態で経年のヤケが文字盤全体にで最高のビンテージコンデイション) ☆ 1973年頃製造純正18金無垢イエローゴールド ワイドクッションケース ☆ 【サイズ】:31mm(リューズ含めず/含み32.1mm)×36.5mm(両ラグ先端まで) 【状態】:(当社では磨きはしてございません。小傷等ございますが、目立つキズ、打痕などは一切ございません) ☆ 1973年頃製造純正 18金無垢イエローゴールドスナップバックケース ☆ 【刻印】: 1151597 200601/ LECOULTRE CO SWISS 0.750 18K 【状態】:(当社では磨きはしてございません。小傷等ございますが、目立つキズ、打痕などはいっさいございません) ☆ 社外クロコダイル本革ストラップ & 社外尾錠 ☆ 【状態】:ストラップ:多少の使用感ございます / 尾錠:ビンテージとしてのキズはございますが、目立つキズはございません。 |












