| PRICE | ask |
|---|---|
| MODEL | Wide Round |
| MOVEMENT | 450 |
| AGE | Circa 1940-50 |
| MATERIAL | 18k solid rose gold / 18金無垢ローズゴールド |
| SIZE | 35.4mm(リューズ含めず/含み36mm)×40mm(両ラグ先端まで) |
極上美品1940年伝説キャリバー450の軌跡18k★ジャガールクルト 35mmオーバー★18金無垢ローズゴールド☆3.6.9 &ドット ローズゴールド

| 【商品説明】 28.8mm径、4mmの厚さに、当時人間が成し得る技術を限界へと導きたる最高のキャリバーが存在する。1940年、ルクルト社が精度への挑戦をクロノメーターに託したる”スモールセコンドキャリバー449、センターセコンドキャリバー450である。クロノメーター手巻き伝説ジオフィジック”Cal.478″への軌跡となり、ヴァシュロン・コンスタンタン伝説名機としたキャリバー453の軌跡ともなった。精度の微調整とバックラッシュを軽減させたスワンネック緩急針仕様に、ゴールドのシャトン留めとしての役割りを保つバランスコック部分の先端に取り付けられた独特の形状を放つゴールドの押さえバネ、全ての造形はまるで彫刻の美として、そこに存在する。 その名機たる450をおしまなく全面に表現した今回の一品は、素直に時計とは何か、という答えを見いだしてくれるようなシンプルであるが、35mmを裕に超える存在感を与えるルイ・コステス社(Louis Coste & Cie)18金無垢のローズゴールド、文字盤にも3,6,9にドットの球状メタルのアワーマーカーズに、ハンマー型の時分針全てがローズゴールドであることで、このタイムピースの存在感が見た者全ての脳裏から離れられない最高の存在感を与えている。そして1940年代のこの逸品の状態がほぼ磨きのないノンポリッシュで、目立つキズも打痕もない最高のケース状態。そして文字盤も当時のままの状態で腐食部分もなく、風防は長年の温度差で中に細かいヒビの入った最高の純正風防であることをお伝えし最高の逸品であることを証しよう。 ★★★ JAEGER LECOULTRE ★★★ 18K Solid Rose Gold ” WIDE ROUND ” 3.6.9 Arbic Number & Dot Hour-makers 18金無垢ローズゴールド “ライドラウンド” 3.69 アラビック数字 & ドットフライイングインデックス ☆☆☆ 1950年代製造ビンテージ極上美品 ☆☆☆ (メンズ/平置日差;+15秒/振り角;265°/片振:0.5ms/拘束角;52°) ※タイムグラフ実測での数値ですが、環境により変化致しますので、あくまでも目安すとしてお考えて頂き、保証する値ではございません ☆☆☆ 奇跡のオリジナルコンディション ☆☆☆ ダイアル裏の爪足の偽造痕のチェック、リダン痕のチェツク済み ストラップ、尾錠も含めて全てオリジナル※ダイアル、風防も含め完全オリジナルコンディション ★☆★ Cal.450 ★☆★ YEARS OF MANUFACTURE(製造年):1948年 RUNNING RESERVE(パワー時間):40時間 VIBRATION(振動数):18000/時 JEWEL NUMBER(受石数):17石 SMOOTH BALANCE WHEEL(ブレゲゼンマイ) 【刻印】JAEGER LECOULTRE FAB SUISSE SWISS 450/3C ☆ 1940年代製造製造純正 1ブラウンダイアル ☆ 【刻印】:JAEGER LECULTRE SWISS MADE 【状態】:(当時のままの状態で腐食もにく軌跡的な最高のビンテージコンデイション) ☆ 1940年代製造純正18金無垢ローズゴールドワイドラウンドケース ☆ 【サイズ】:35.4mm(リューズ含めず/含み36mm)×40mm(両ラグ先端まで) 【状態】:(ほぼノンポリッシュの状態で目立つキズ、打痕もなくまさに70年以上経っているとは思えない奇跡的な状態) ☆ 1940年代製造純正 18金無垢ローズゴールドスナップバックケース ☆ 【刻印】: 18K 0.750 LC(ルイ・コステス社/Louis Coste & Cie) 【状態】:(当社でバフがけはさせて頂きました。目立つキズ、打痕もなくまさに70年以上経っているとは思えない奇跡的な状態) ☆ 社外クロコダイル本革ストラップ & 社外尾錠 ☆ 【状態】:ストラップ:多少の使用感ございます / 尾錠:ビンテージとしてのキズはございますが、目立つキズはございません。 |













